テレビ朝日メディアプレックス

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INTERVIEWスタッフインタビュー

長谷川 豪平

長谷川 豪平

2016年4月1日入社
データ放送事業部 EXグループ
データ放送ディレクター

メディアプレックスに入社したきっかけは?なぜ志望しましたか?

メディアを横断した仕事ができることに魅力を感じました。

私は新卒で入社したのですが、テレビを初めとしたエンターテインメントが好きだったこともあり、就職活動ではメディア系の業種も多く志望しました。その中で、テレビ朝日のコンテンツを扱いつつメディアを横断して様々な仕事が出来るメディプレに特に興味を持ちました。

現在の所属部署と担当している仕事は?

データ放送ディレクターをしています。

データ放送事業部のディレクショングループという部署に所属し、ディレクターをしています。
テレビ朝日が提供する番組に連動データ放送の企画提案をしたり、社内外の方と交渉折衝をして、「なんとなくこんなことやってみたい!」を実現化するのが仕事です。テレビ朝日以外の案件を担当することもあります。

今の仕事でやりがいを感じることは?

データ放送の制作と運用、両方経験できていることです。

放送に向けてデータ放送コンテンツを制作していく作業と、
放送と連動してリアルタイムで行う運用、
そのどちらも経験出来ることにやりがいを感じています。
同時に、放送に直接携わっているということに、責任感も感じます。

仕事をしていて印象的な出来事は?

自分の仕事の影響力を肌で感じられた時です。

入社1年目でディレクターとして情報系番組「モーニングショー」を担当した時、視聴者にアンケートを行いデータ放送で投票、集計する企画がありました。

初回で多くの投票数が集まり、テレビコンテンツの影響力を改めて実感しました。

今後メディアプレックスに入社する方へのメッセージ

過去の知識や経験より、好奇心のある方と一緒に働きたいです!

私は学生時代、放送やマスコミ、IT等の学問を専攻しているわけでは有りませんでした。

初めは放送に対する心構えや技術の初歩的な知識も無かったですが、同じ部署の先輩は勿論、別の部署の先輩からもアドバイスを頂いたりすることで、一つ一つレベルアップ出来ていると感じています。

テレビ技術といった言葉に囚われなくとも、弊社の仕事に何かピンと来た人がいらっしゃいましたら、一緒に働くことが出来ればいいなと思います。

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