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Recruit 採用情報
スタッフインタビュー Interview
T・I
2017年10月1日入社
デジタルマーケティング事業本部
ディレクター
※2019年2月取材
- メディアプレックスに入社したきっかけは?なぜ志望しましたか?
- 事業主サイドに近いポジションで、案件のゼロイチに携わりたかったから
以前はクライアントワークでしたが、より事業主サイドに近いポジションで案件のゼロイチにたずさわり、自身が手がけた施策の結果をきちんと追いたい、という思いがあり、メディプレに入社しました。入社後は、番組宣伝メディアの運営や、番組宣伝のフォローを行っています。施策というのは、やってみないとわからないという「運」や「やりながら考える」ことも重要で、私は幸いにも、入社前に考えていた働き方を実現できているので、充実した日々を過ごしています。
- 現在の所属部署と担当している仕事は?
- デジタルマーケティング事業本部。
番組宣伝メディアの運営主担当、ほかチーム全体では番組Webサイトの数値管理や、宣伝のデジタル領域・SNS運営のお手伝いをしてます。いずれもテレビ局がもつ「オウンドメディア」というチャネルをどう最大化するか、というミッションのもと切磋しています。
- 今の仕事でやりがいを感じることは?
- 放送✕通信の領域で「自身がどう貢献できるか」にチャレンジできる。
番宣メディアも各番組Webサイトも非常にページビューの高い大型メディアであり、特に放送と絡んだ際の反応の大きさは他ではなかなか得られないものなのかと感じています。合わせて、「テレビ局がデジタルを使って宣伝PRをする」領域にはまだまだ成長の余地があると思っています。放送と通信の融合が言われて久しいですが、そこに「自身がどう貢献できるか」という課題にも挑戦できる環境があり、大きなやりがいを感じます。
- 仕事をしていて印象的な出来事は?
- 番組制作者と視聴者が一体となる瞬間を目の当たりにし、新しい時代のテレビ番組のあり方を感じられたこと。
2018年に放送された人気番組「おっさんずラブ」。公式SNSアカウントの動向を見ていた際に、放送の度にTwitter上の番組に関するつぶやきの数が爆発的に増えていき、放送以外の日にも公式アカウントと視聴者とのコミュニケーションが続き、回が進むにつれ、番組制作者と視聴者がどんどん一体となっていくのを見て、これが新しい時代のテレビ番組のあり方かもしれない、と肌で感じられたことが非常に印象に残っています。
※所属部署と職種は、2018年時点のものです。
よくある質問 FAQ
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社員数を教えてください。
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223名です。 ※2025年10月時点
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社員の男女比を教えてください。
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約5:5です。 ※2025年10月時点
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社員の平均年齢を教えてください。
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平均年齢は35歳です。 ※2025年10月時点
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就業場所について教えてください。
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所属する部署および職務内容によりますが、出社先は、「テレビ朝日メディアプレックス本社」または「テレビ朝日本社」のいずれかとなります。
担当業務によってはテレワーク(在宅勤務)となる場合もございます。
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服装について教えてください。
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制服の支給はなく、私服での勤務となります。
ただし、過度に派手な服装や露出の多い服装(例:短パン・サンダルなど)はご遠慮いただいております。
TPOをわきまえた服装であれば問題ございません。
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就業時間について教えてください。
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所属する部署および職務内容によりますが、基本的に昼1時間休憩を含んだ「10:00〜18:00」となります。
なお、当社の所定労働時間は1日7時間と、一般的な企業と比べて1時間短く設定されています。フレックスタイム制度も導入しておりますので、詳しくは人事担当にお尋ねください。
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月の残業時間について教えてください。
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月によってバラツキはありますが、30時間程度です。
上記にもありますが、所定労働時間は1日7時間となりますので他企業と比べると労働時間は比較的少ない環境です。
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業界的に徹夜作業が発生するイメージがありますが、実際に徹夜作業はあるのでしょうか?
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稼働時間は適切にコントロールさせていただいており、イメージされるような長時間労働の環境にはありません。
ただし、繁忙期などは稼働が増えることがあるのと、シフトにより夜間勤務となる職場はあります。
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採用に関する選考過程はどのような流れですか?
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選考フローは変更になる可能性がございますが、下記のフローで進みます。
1)書類選考
2)一次面接
3)適性試験
4)二次面接(雇用形態によって、三次面接を実施する場合があります。)
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